3月に読んだ小説

3月に通勤電車の中で読んだ小説。

佐伯泰英『始末 吉原裏同心24』(光文社時代小説文庫)
 
喜多喜久『化学探偵Mr.キュリー4』(中公文庫)

大沼紀子『真夜中のパン屋さん 午前4時の共犯者』(ポプラ文庫)

松岡圭祐『探偵の探偵1』(講談社文庫)
松岡圭祐『探偵の探偵2』(講談社文庫)
松岡圭祐『探偵の探偵3』(講談社文庫)
松岡圭祐『探偵の探偵4』(講談社文庫)
松岡圭祐『探偵の鑑定1』(講談社文庫)

中山七里『さよならドビュッシー』(宝島社文庫)
中山七里『おやすみラフマニノフ』(宝島社文庫)
中山七里『いつまでもショパン』(宝島社文庫)
中山七里『静おばあちゃんにおまかせ』(文春文庫)
中山七里『贖罪の奏鳴曲』(講談社文庫)
中山七里『追憶の夜想曲』(講談社文庫)

今月読んだものはどれも面白かったが、中でも「真夜パン」第5弾は絶品。新たな変人キャラクターも登場し、これまで謎だった部分がかなり明らかになる。


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