2月に読んだ小説

2月に通勤電車の中で読んだ小説。

大倉崇裕『蜂に魅かれた容疑者』(講談社文庫) ★★★

青木祐子『これは経費では落ちません! ~経理部の森若さん~』(集英社オレンジ文庫) ★★★★
青木祐子『風呂ソムリエ 天天コーポレーション入浴剤開発室』(集英社オレンジ文庫) ★★

佐伯泰英『大晦り 新・酔いどれ小籐次7』(文春文庫) ★★

一色さゆり『神の値段』(宝島社文庫) ★

太田忠司『ミステリなふたり』(幻冬舎文庫) ★★★
太田忠司『もっとミステリなふたり 誰が疑問符を付けたか?』(幻冬舎文庫) ★★★★

川瀬七緒『法医昆虫学捜査官』(講談社文庫) ★★★★★
川瀬七緒『シンクロニシティ 法医昆虫学捜査官』(講談社文庫) ★★★★★
川瀬七緒『水底の棘 法医昆虫学捜査官』(講談社文庫) ★★★★★

青柳碧人『浜村渚の計算ノート』(講談社文庫) ★★★
青柳碧人『浜村渚の計算ノート 2さつめ 不思議の国の期末テスト』(講談社文庫) ★★★


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