6月に読んだ本

太田忠司『やっぱりミステリなふたり』(幻冬舎文庫)★★★
太田忠司『ミステリなふたり あなたにお茶と音楽を』(創元推理文庫)★★★★★
筏田かつら『君に恋をするなんて、ありえないはずだった』(宝島社文庫)★★★★★
筏田かつら『君に恋をするなんて、ありえないはずだった そして、卒業』(宝島社文庫)★★★★
佐伯泰英『新酒番船』(光文社文庫)★
玄武聡一郎『君の小説が読みたい』(アルファポリス文庫)★★★
小湊悠貴『ゆきうさぎのお品書き あらたな季節の店開き』(集英社オレンジ文庫)★★★
筏田かつら『静かの海 その切ない恋心を、月だけが見ていた 上』 (宝島社文庫)★★★★★
筏田かつら『静かの海 その切ない恋心を、月だけが見ていた 下』(宝島社文庫)★★★★★

読み直し:
青木祐子『これは経費で落ちません!』(集英社オレンジ文庫)
青木祐子『これは経費で落ちません! 2』(集英社オレンジ文庫)
青木祐子『これは経費で落ちません! 3』(集英社オレンジ文庫)
青木祐子『これは経費で落ちません! 4』(集英社オレンジ文庫)
青木祐子『これは経費で落ちません! 5』(集英社オレンジ文庫)
青木祐子『これは経費で落ちません! 6』(集英社オレンジ文庫)
青木祐子『これは経費で落ちません! 7』(集英社オレンジ文庫)
藤沢周平『三屋清左衛門残日録』(文春文庫)
静かの海 その切ない恋心を、月だけが見ていた 上 (宝島社文庫) - 筏田 かつら
静かの海 その切ない恋心を、月だけが見ていた 上 (宝島社文庫) - 筏田 かつら

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